SETTLEMENT RANGE / 140–180H

精算幅の外側で、
いくら動く?

月額単価と実稼働時間を入れると、控除・超過単価と当月の請求額を計算します。上下割と中央割の差も、その場で切り替えられます。

入力値は送信・保存されず、このブラウザ内だけで計算します。

10時間の超過上下割

当月請求額の目安

844,440

基本単価800,000
精算額+44,440
超過単価4,444円/h
控除単価5,714円/h

180hを10h超過。80万円に44,440円を加算します。

上下割

控除単価は月額÷下限、超過単価は月額÷上限で計算します。控除側の時間単価が高くなる方式です。

中央割

下限と上限の中央値で月額を割り、超過・控除に同じ時間単価を使います。

契約書が最優先

精算単位、端数処理、超過・控除単価が契約書に明記されている場合は、その数値を優先してください。

参考:freee「精算幅とは?」フリコン「準委任の精算幅とは」

この計算は概算です。契約ごとの端数処理、精算単位、消費税、日割り、超過・控除条件は反映していません。請求・契約上の最終判断は契約書と発注元へ確認してください。